MISSION

100年先の明るい日本の未来のために

人をデジタルに・アナログに・“つよく”する

脳の知識で「アナログ」に脳力を高める
AIで「デジタル」に効率とスピードを獲得する

MESSAGE

個人も企業も「脳とAIエッセンス」でパワーアップできる時代に生きている!

このラボは、100年先の日本の明るい未来の実現のために設立しました。

100年先の日本の明るい未来の実現に向けて具体的にやるべきこと。
その最も基礎的な第一歩が、私たち人間誰もが持つ「脳」を誰もがちゃんと理解すること。
そして、その脳を模したマシンである「AI」の理解であるとラボでは考えます。

なぜなら、これらは、これからの私たち自身のパワーを大きく左右するものだからです。
どうしてか。

いま、私たちは、「脳」の解明が進み、その知識を得ることができる時代にいます。
さらに、私たちは、脳を模した「AI」を道具に、これまでの脳の限界を超えて、創造的な活動ができる時代にいます。

脳は、“世界の誰もが同じ仕組み”で出来ています。
その脳のしくみを知ることで、自分、他人をより深く知り、自分、他人の脳の磨き方がわかります。そうすることで、自分の能力を正しく開発できます。

AIは“世界の誰もが道具”にできます。
特化型AIは、人には簡単にできない分析と評価を行ってくれ、生成AIは、創造性において脳を大幅に補うことができるようになりました。さらに、汎用型AIに向けて開発は進んでいます。

脳とAIのエッセンスを理解し、脳とAIを意識的に使うことで、人生という限られた時間の中で、やれることが大幅に増えます。自分や組織の強味にするだけでなく、情報から自分・組織(ビジネス・家族など)を守ることもできます。だから、これらの理解の有無は、私たち自身のパワーを大きく左右するのです。

脳とAIのビジネス活用研究所のKOTO事業、MONO事業では、脳とAIをビジネスに活用し、パワーアップするための押さえるべき知識と気づきを提供します。


脳とAIのビジネス活用研究所 
所長 村田正望 博士(工学)

 

KOTO事業・MONO事業

ラボでは、KOTO事業・MONO事業を通して、行動する“きっかけ”と、行動するための“知識”を獲得していただくことを目指します。

KOTO事業は、脳とAIの重要ポイントを学び、ステージアップするための各種講座です。特に日本が直面する重要3テーマ(ビジネスアイデア力・子育て教育力・社会インフラ力)にフォーカスしています。

MONO事業は、脳・AIのエッセンスに触れ、楽しみながら、気づきを得たり、視点を広げたり、そんな脳とAIの世界への導入アイテムです。

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